使用済み下着販売・シミ付きパンツ ブルセラ通販『パンコレ』

商品
女の子
人妻 紫乃のプロフィール
Age 年齢

53歳

Work 職業

看護師

Birthday 誕生日

1972年09月28日

3 Size 3サイズ

B98W秘密H秘密

Favored お気に入りされてる人数

29人

Comment コメント

人妻ナースです。
年上の夫にはもう“女として”見てもらえなくて…
触れられることも、求められることもなくて、
ずっとひとりで淋しい夜を過ごしてきました。

欲がなくなったのは夫だけで、
私の身体は、まだちゃんと反応するのにね。
誰かの手が触れたら…
すぐに熱くなるし、奥の方まできゅっと疼いちゃう。

ナースの仕事でずっと他人に気を遣って、
家に帰っても“妻”としてだけ扱われて、
“女”としての私をちゃんと見てくれる人が、どこにもいなくて。

だから…
欲求不満なの、ずっと。

こんな淫らな紫乃ですが
宜しくお願い致します!

Review レビュー評価

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人妻 紫乃さんのブログ

欲しがる身体、止まらない本能

26/01/06 23:31 人妻 紫乃

外は、もう凍えるような寒さ。
窓の外に吐いた息が白くなるたび、
なぜか下腹がじんわりと熱を帯びていく。

厚手のガウンを羽織っても、
部屋の奥、ベッドの隅に潜む“あれ”の存在が気になって仕方がない。
熱くて、硬くて、奥まで届くあの存在。
今夜は、いつもより……欲してる。

暖房の効いた寝室。
でも、下着を脱いだ瞬間、空気が肌に触れてびくりと震える。
その冷たささえ、今は快感の導火線になる。

引き出しから取り出したそれは、
手に取った時点でまだ少し冷えていた。
でも、それがまたいい。
冷たさと熱の対比――
体内にゆっくりと沈めていくたび、
全身の神経がじわじわと溶け出す。

「はぁ……やっぱり、これがないと……冬は越せないかも」

脚を開き、腰を落とし、
布団の中で密かに動かすたび、
シーツの下からぬちゅ、じゅぷ……と音が立つ。

冷たい外気、閉じた窓、吐息だけが曇る世界で、
ひとり、全身を熱くしていく。

何度もイきながら、
それでもまだ奥が求めている。
手が止まらない。
むしろ、寒いからこそ、もっともっと欲しくなる。

冬って……ほんとに、女を淫らにする。

今夜も一人果てる紫乃なのです。

あなたに乱れる

25/12/17 23:53 人妻 紫乃

画像の中にお好みございましたら
リクエストくださいませね!

ナースステーション奥のロッカー前。
誰もいない時間、白衣の陰でそっと巾着を開ける。
中には整然と折り畳まれた、いくつもの黒いランジェリー。
――彼らに合わせて選んだ、淫らな装備。

ひとりめ。
若くて素直な研修医。
視線だけで追ってくる彼には、黒のシースルーと紐だけの下着。
透けて、浮かんで、誘って――
「この布の向こうに、どんな熱があるのか」
そんな想像をかき立てる、微笑のような布。

ふたりめ。
寡黙なベテラン医師。
気配だけで圧を感じさせるその男には、黒サテンとガーターストッキングのセット。
艶のある素材が、胸と腰を美しく包み、
太腿に喰い込むガーターが、彼の眼差しを縛るように。

そして、今日。
“あの人”のために選んだのは――
漆黒のレースTバックと、ノンワイヤーブラ。
触れるだけで蜜が滲み、動けば音が鳴る。
“着る”のではなく、“感じさせる”ためだけの布。

白衣の下にそれを忍ばせ、準備室で鏡の前に立つ。
スカートをまくり上げ、Tバックの隙間から溢れる蜜が太腿を伝うのを感じながら、
ゆっくりと指先を忍ばせた。

「……もし、この姿を彼が見たら……どうなるのかしら」

ぬちゅ、じゅるっ。
指が柔らかな奥に沈み、
黒レースが濡れて肌に貼りついてゆく。

想像は暴走する。
白衣を脱がされ、彼の前で下着だけになり、
「黒なんて、ずるいですね」
そう呟かれながら、Tバックを引き下ろされて――
そこに顔を埋められ、舌が這い、
びちゃ、ぬぷっ、くちゅ……音だけが空間に響く妄想。

「あ、だめ……っ、そんなに……ッ、あぁん……♡」

指先が襞を擦り上げ、
溜まっていた蜜が勢いよく飛び散る。
脚が震え、吐息が混ざり、
レースの奥で、甘く熱い爆発が弾けた。

全身の感覚が一瞬で白く染まり、
何もかもを晒すようにベッドに倒れ込む。

今夜もそんな妄想をしながら一人果てる紫乃なのです。

今夜もそんな妄想をしながら一人果てる紫乃なの

25/12/11 10:57 人妻 紫乃

カーテンの隙間から漏れる街灯の光が、白いシーツを淡く照らしている。
仄暗いその光の下で、紫乃は自室のベッドに腰を下ろし、ゆっくりとスカートの裾をめくり上げた。

「……はぁ、また、しちゃうのね。私……」

夫は隣室で静かに寝息を立てている。触れられることもなくなって、もうどれくらい経ったのだろう。
欲求だけが、膨らんでいく。

引き出しの奥に隠しているそれを、そっと取り出す。
指先でなぞると、ひやりとした感触が伝わり、紫乃の肌に一瞬鳥肌が立つ。
それを見つめながら、思い出すのは――先日の若い研修医。白衣の下からちらりとのぞいた腹筋。首筋に滴る汗。
診察室でふと指が触れた瞬間の、あのぬくもり。

「……ふふ、あの時、もし彼が近づいてきたら……」

想像の中で、その彼が紫乃の脚を広げ、熱を押し付けてくる。
息を詰めながら、ゆっくりと、ディルドの先端を蜜で濡れた窪みに当てた。
一瞬ためらったあと、じゅぷっ、と音を立てて、奥へと沈めていく。

「ん、っ、くぅ……ぅん……!」

くちゅ、ずぷ、ずぷん……
甘く濡れた音が、静かな寝室に響く。
身体がそれを受け止めるたび、肌がびくりと震え、蜜がとろりと溢れ出る。

「そこ……もっと……深く、きて……」

想像の中で彼が囁く。
「奥まで、感じてください」
その声に重なるように、紫乃の手がディルドを突き上げ、奥深くを擦る。

「っ、あぁ、だめ、それ……っ、ひゃ、ん、ああっ!」

呼吸が荒れ、汗が額を伝う。
蜜が絡み、動かすたびにぬちゅ、ぬぷっ、と粘ついた音がリズムを刻む。
中が脈打ち、肌が熱く滾り、指先の力が抜けそうになるたび、もっと深く、もっと激しくと求めてしまう。

「はぁっ、あ、んっ、っく、ふぁ……も、もうっ……!」

快感が高まり、視界が白む。
ディルドの根元まで濡れた雫が伝い、太腿を滴ってシーツを濡らす。
最後の一突きで、全身がびくっ、と跳ね、言葉にならない喘ぎが洩れる――

──そして、静寂。

脈を打つように疼くそこに、まだ熱が残っている。
ディルドを引き抜くたびに、とろりとした雫が漏れ、蜜の香りが室内に漂った。

紫乃は汗に濡れた身体をシーツに横たえ、遠のく意識の中で、夢の続きを見る。

今夜もそんな妄想をしながら一人果てる紫乃なのです。

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